Vielen Dank.

地球上で最期の一言は『ありがとう』で。
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    ゲワイ!
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      JUGEMテーマ:音楽



      GET WILD SONG MAFIA



      初回盤のまさかのトラブルすら
      らしくて笑っちゃう
      だって全部ゲワイなんだもの
      仕方ないよね!

      小学生のころから聞き続けているうたに
      BBAになった今でも心奪われているなんて
      あの頃のわたしに云いにいったら
      何ていうかな
      どんな顔するだろうな

      メンバーのあれこれや
      バンド自体の事情で
      たくさんの素敵な楽曲が
      もう
      演奏されない
      聴くことができない
      時代とともに流れてゆくのを
      たくさん体感してきたなかで

      30年たってもいろんな形で
      聴くことができるって
      素直にすごいなぁと思います

      全部聴くのに4時間20分かかります(ノ´∀`*)
      でも全然飽きないよ

      ライヴ音源のなかでも
      自分が行ったライヴは
      やっぱりいろいろ思い出されて

      わわわ…(言葉にならない!)

      4001 LAST GROOVEから後は一通り現地に足を運べていたようです。

      ドーム2日間よく参戦できたなぁ
      隣の筋金入りのFANKSな友だちが感極まって先に泣き始めてしまって
      完全に泣くタイミングを逸したのも
      いい思い出です

      Tranceに傾倒していったころ
      横浜アリーナのセットの大部分はどかっとでっかいスピーカー
      近くの席のお姉さま方の
      『globeじゃなくてTMのライヴ聴きに来たはずなんだけどな?』
      (しーん…)
      そんなこともありました

      2012年から2015年は
      必死で追いかけて行って
      完走
      できました

      どのライヴもただただ楽しかったなぁ

      …きりがないのでここまでにします(;´・ω・)


      4まい目のゲワイカバーもどれも秀逸です

      個人的には
      いつもYouTubeの動画で見ていた
      H ZETT Mさんのカバーが
      あたらしいアレンジで聴けるのが嬉しい

      あと
      卓球さんのMIXは楽しくなっちゃう。
      dokkan V
      とか
      けつには ぶっすり 刺さって 抜けない ハイヒール
      とか
      ぜんらで まちじゅう カーニバル
      とかしないよ
      (するわけないよ)


      それでは
      もう何周目かもわからないけど
      ゲワイの波に揉まれてきます

      傷ついた夢を取り戻すよ!











      | おきにいり(きくもの) | 18:14 | comments(0) | trackbacks(0)
      未完成
      0

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        SUEMITSU & THE SUEMITH - 未完成




        なんでまたこっち戻ってきたかって

        末光さんのアルバムが出るし

        ライヴもあるし

        自分メモのためですとも!(単純)


        SUEMITSU & THE SUEMITH- Pinocchio




        ピノキオの作詞は大江千里さん。



        BBAになっても相変わらず

        好きなひとだけは

        音源を手に入れて、ライヴに足を運んでるよ〜

        って中学や高校のころのわたしに云いに行ったら、大笑いするだろな。

        でもホントだよ。

        しかも、美里ちゃん、小室さん、もちろん千里くんもどっぷり聴いてたなまづちゃん。

        まさかの、ここで繋がったよ。




        末光さん誰?のあなたへ。
        カエラちゃんのButterflyの作曲家さんです。

        木村カエラ「Butterfly」















        | おきにいり(きくもの) | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0)
        Colors Of Concerto
        0

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          たのしみねぃァンパンマン














           
          | おきにいり(きくもの) | 15:34 | comments(0) | trackbacks(0)
          Afterglow
          0



            そろそろきみは大人にならなくてはいけない時期で。


















            | おきにいり(きくもの) | 20:43 | comments(0) | trackbacks(0)
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              JUGEMテーマ:音楽


              「♪の国のアリス」竹達彩奈




              けいおん!×すえみちゅ!(…す、すんません。。。



              末光さん、セルフカバー、してほしいなぁ。




              ♪



              | おきにいり(きくもの) | 20:59 | comments(0) | trackbacks(0)
              Breath of mechanical
              0
                JUGEMテーマ:音楽



                うれしいな。


                ミクちゃん苦手なひとにも
                ちょっとだけでいいから
                聴いてみてほしい
                たくさんのミクちゃんのなかには
                こんな耳あたりの穏やかな
                ミクちゃんもいます

                それでも苦手、なかたには、ごめんなさいね。


                 大丈夫、その腕も脚もちっぽけな目も口も
                 ほら思い通りに動かせるだろ?
                 唄ってごらん


                最後のほうに流れてゆくメロディ
                によによハート
                こういう遊び心が
                ホントにすき。



                SOUNDSCAPE
                http://oneroom206.seesaa.net/
                | おきにいり(きくもの) | 20:02 | comments(0) | trackbacks(0)
                Hello Hello
                0
                  JUGEMテーマ:音楽


                  たのしみでしかたがない。


                  Hello Hello / Suemitsu Atsushi
                  http://vimeo.com/mfchannel/hello-hello




                  http://www.suemitsu-atsushi.com/








                  まちあわせをしてうまれてきた。











                  えと。
                  ハローハロー
                  ときいて
                  こっちを先に思い浮かべていた♪




                  【BOOT】 ヒゲドライバー DJ Live at 2.5D (11-05-06)



                  一曲目が『ハローハロー』イヒヒ






                  どっちもすき。







                  今回はあいちゅんでぽちりました。
                  Hello Hello 末光篤

                  インタビューとか
                  OTOTOY
                  http://ototoy.jp/feature/index.php/2011100700
                  | おきにいり(きくもの) | 21:18 | comments(0) | trackbacks(0)
                  1991
                  0











                    小室さんのけんばんがすきです。















                    | おきにいり(きくもの) | 16:28 | comments(0) | trackbacks(0)
                    妖精のうた。
                    0
                      例のごとく、enyaさんやこのalbumにまつわる思い出話です。
                      レビューとかじゃないのであしからず。



                      愛しのKOKIAちゃんのデビュー10周年のあれこれ。
                      1月のシングル『たった一つの想い』のリリースでしょ。
                      2月のアルバム『The Voice』のリリースでしょ。
                      3月にヨーロッパツアーがあって。
                      4月に大阪と東京だけっていう超もったいないライヴがあって。
                      7月にはそのライヴDVDがでて。
                      それぞれの合間にも雪の中でライヴとか、日本のあっちこっちでイベントとか、表彰をうけたりとか。
                      まー、ちょこまかちょこまか。(笑)
                      おばあちゃんは息切れしっぱなしです。
                      でも、まだまだ手の内をすべて開かしてないんだよね。
                      ここまでがんばって追っかけてきたので(たいぶヘタレだけども…)
                      もうちょっとついてゆきたいと思います。…大丈夫かなたらーっ

                      で、次はなんだべな?ってことなんですが。
                      もうだいぶ前から「アイルランドレコーディング」という言葉が飛び交っていて、
                      なんだかな〜ってもやもやしていたものがようやくお披露目と相成りました。

                      Fairy Dance 〜KOKIA meets Ireland〜9月24日リリースですよ。

                      当然まだ手元にないので、どういうアルバムなのかは判らないのだけど、
                      KOKI薬曲で聴いた「Lydia〜Fairy Dance」と
                      「song pf pocchong〜雫の唄 」が入ってるってことは
                      アイルランドってこんな〜?かんじ〜?っていう想像(妄想?)そのまま…かな…。
                      北欧の空気って、音楽って、こんなかな…。


                      ということで、ようやくenyaさんにつながります(長。すみません。ムニョムニョ


                      アイルランド音楽とenyaさんのケルト音楽は、厳密には全然別物。
                      と云うことなのだけれども。

                      ケルト音楽は、地域的にはブリテン諸島(アイルランド、スコットランド、ウェールズ、コーンウォルなどを含む)から、フランスのブルターニュ、スペインのガリシア地方、北東ポルトガル、そしてカナダ(特にケープ・ブレトン島)やアメリカなどに住む、民族的にケルト人と区分される区域からの移住者が行う音楽まで広がりを見せる。そして通常ケルト音楽といえばスコットランド音楽やアイルランド音楽を連想する事も多いが、これらはケルト音楽とカテゴライズされる以前に既に単体でジャンルとして成立している。そのため、時には自らを「ケルト」と称される事に対して何か商業的な理由がない限り強い抵抗を示すミュージシャンやアーティストもこの2ジャンルの中には存在する。
                      ケルト音楽
                      出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

                      …ユーラシアの遥か東、アジアの端っこ、日出国生まれのなまづさんにとっては、
                      ぴかぴかヨーロッパぴかぴか
                      っていう酷く失礼極まりない括り方しか出来ないので、ごめんなさい。(先に言い訳[:ふぅ〜ん:]


                      enyaさん…さんづけ、なんか、しっくりこないねw
                      enyaの音楽は、テレビジョンCMとかで耳にはしていたけど
                      積極的には聴いてなかったんです。
                      中学、高校って、音楽が流れていないと逆に落ち着かなくて
                      『ながら勉強はいけません』
                      って云われたから試しに音楽一切止めてみたけど
                      鼻歌歌ってたりねw
                      意味ないしw
                      そんななかで、コムロさんが映画や舞台の音楽を手がけるようになって、
                      サントラっていいかも…!
                      って思うようになる(単純。
                      さらにコムロさんとダンスミュージック界との距離がぐっと近くなって、
                      TMの歌とかを英語でカバーしたアルバムが出たりして、
                      遅ればせながら
                      「なんか洋楽(厳密には洋楽ではないあっかんべー)っていいよね?」
                      っていうのが始まります(恥。

                      時は流れて。
                      学校に入ったころから、歌ものの音楽を聴きながら勉強が出来なくなる(苦笑。っていうほど勉強なんてしなかったけどね。本読んだりとかするときに、ちょっと気になるようになったんだ。)
                      老化…?
                      哲哉徹夜もだんだん出来なくなってゆく予感もここら辺からw

                      まわりの友達なんかの影響も受けつつ、だんだん音楽の趣味が広がってゆく。

                      卒論をようやくまとめ始めたのが先立ったのか、
                      enyaのこのalbumを買うのが先立ったのか、
                      もう忘れてしまったけれど。(むしろ忘れたい記憶たらーっ

                      就活もしてたし(特殊な業界だったので、募集時期が早くて9月からだった)
                      通学時間が片道2時間半から3時間だったから
                      バイトもできなくて
                      お小遣い生活。
                      そんな状態だったけど、やっぱり音楽がないとね。
                      ちらほら良い前評判も聞いてたし
                      ベストアルバムだし
                      ちょっと聴いてみようかな…
                      そんな出会いでした。

                      M5『オンリー・イフ』
                      あー、これ、これ、これラブ
                      知ってる歌が入ってた。
                      このalbumのCMとかで、沢山耳にしてたしね。

                      いままで聴いてきた音楽とは、もしかすると対極をなすジャンルかも。
                      でも全然嫌じゃなかった。
                      むしろ、
                      こういう音楽もあるんだ、で、わたしってこういうのも好きなんだな、
                      っていう驚き。

                      多重録音されたenya voice。
                      耳に馴染んでくると、一つ一つの声を追い始めてる。
                      絶対音感なんて微塵もないし、音感もトンチンカンだし、
                      聴覚が飛躍的にいいとかも、ない。
                      カラオケに行ったときに楽しいから、ハモリ部分も気にして聴くようなことは有ったけど。

                      enyaの声に、惹かれちゃうのかな。

                      このアルバムが国内外で大変な売れ行きで、
                      テレビの歌番組に、来日したenyaが出ちゃったりの大騒ぎ。
                      ジャケ写通りの美しいひと。
                      テレビでも変わらない美しい声。
                      あと、細長ーい、あの特徴的なピアノ。
                      いまでもよく覚えてるよ。

                      合わせて、enyaの人となりとかも紹介される。

                      徹底した完璧主義者。

                      ご自宅かな…マイスタジオも紹介されたときもあって、
                      ここで納得がゆくまで作品を作る…どんなに時間がかかっても。
                      っていうのが印象的だった。
                      そんな中から生まれた楽曲。
                      耳が反応してしまうのは、当たり前かもしれないね。

                      友達のひとりもしっかりalbum買ってて、にわかenya談義したり。


                      でもね。わたしたちに共通の問題がひとつ。
                      わたしも彼女も、albumを最初から曲順どおりに聴くのだけど…


                      途中で激しく睡魔が。


                      わたしは『シェパードムーン』あたりからヤヴァイです。。。
                      んで、『エビュデー』とか、『〜アフリカ』とかいい気分でうつらうつら。
                      そのまま寝ちゃうときもあった(苦笑)

                      本来はそういう楽しみ方もありだと思うんです。
                      でも、わたしね、卒論書かないと違う意味でヤヴァイ時期だったんです泣き顔
                      フリスク噛み噛み、
                      長い通学時間を逆手にとって、駅でコンタクト外しちゃって電車内で爆睡。(やりすぎw
                      enya voiceでストレス解消。

                      その卒論は…
                      卒業できないかもしれないわよ宣告を受けながら(実話)
                      それでもどうにかこうにか
                      教官の先生に最後の最後までご迷惑をおかけして、
                      「こんな汚い論文は見たことありませんちっ
                      ていうありがたーいお言葉を頂きつつも…卒業出来ちゃったのでした。
                      いまさら「やっぱり取り消し」とか云われても、やだもーん(もーん、てw

                      今でも時々このalbumを無性に聴きたくなって取り出しては聴くのだけど
                      同時に卒論も思い出しちゃう罠ポロリ
                      家族も巻き込んで大騒ぎしてたので
                      なまづきょうだいも思い出しちゃうみたいだょたらーっ


                      閑話休題。


                      このあとは積極的に聴くことはなかったけど、
                      映画やCMの音楽で彼女の声を耳にすると、やっぱりいいなぁって思う。
                      テレビジョンVIERAのCMの日本語の歌とかもあったりで、
                      手を抜かない頑固さと、色んなことを取り入れる柔軟さを持ち合わせてるひと。
                      そんな魅力もあるよねぃ。

                      最近は?
                      相変わらずマイペースな制作をしてらっしゃるようで。
                      でもいつ調べても現役で歌ってる姿を見聞き出来ると嬉しくなっちゃう(うはは、また偉そう発言www
                      永く永く歌い続けてください。是非。
                      | おきにいり(きくもの) | 23:37 | comments(0) | trackbacks(0)
                      しぬまでわくわくしたいわ。
                      0
                        JOY
                        YUKI,蔦谷好位置,田中ユウスケ,湯浅篤,Mutiny,Eric Kupper,高木正勝
                        一度気に入ると
                        それはもう
                        ずっとずっとすきです
                        飽きることを知らない
                        ときどき思い出しては
                        懐かしんでみたり
                        新たな発見があったり
                        まつわる物事を思い出して一喜一憂してみたり

                        逆説的に云えば
                        飽きないものしかすきにならないのかもしれないね

                        基本的に好き嫌いはあんまりない
                        でも、お気に入りのレベル(?)はそれなりにあって
                        例えば
                        いいねぇ
                        から
                        すごくいいねぇ
                        まで
                        幅があるわけです


                        変なこと書いてますね?(苦笑


                        ゆきちゃんのJOYは
                        すごくすごくいいねぇ
                        です。

                        突然波がやってきて
                        すごく聴きたくなります
                        そのキッカケは自分でもよくわかりませんたらーっ

                        もう2年前のうたなんですねぇ
                        それでも突然思い出しては
                        ようつべでPVみて
                        にやにやしてます
                        かわいいなぁ

                        カラオケカラオケでもPV見たさに必ず入れますね
                        「またかよ」
                        思われてもいっこうに気にしません
                        いひひ

                        メロディも
                        歌詞も
                        この上なくツボ

                        ずっと前に
                        横浜スタジアムで行われた
                        とある音楽イベントで
                        ジュディマリを見たときは
                        うた(over drive)はすごくスキだけど
                        バンドとしては、まあまあすきかな(偉そう[:がく〜:]
                        て思っただけだったんだけどね


                        このうたをリリースしたあとに
                        ゆきちゃん
                        すごく残念な、不幸なニュースがあって
                        ご主人はライヴ中止になさったりしたけど
                        気丈にもライヴツアーを敢行したんだよね
                        その年は、このJOYでなにやら受賞もあったり
                        その後のゆきちゃんのソロの活躍にものすごくつながる一年だったんだよ
                        (となまづは思う)

                        そんなバックグランドもあったりで
                        とてもすごくすごくいいねぇ
                        になった

                        ほかのうたは
                        正直
                        積極的には聴いて無くて
                        これしかまともに知らないのだけど
                        これだけでもじゅうぶんいいよねぇ

                        この楽曲自体もいろいろ紆余曲折を経て
                        日の目をみたそうです
                        興味のある方は
                        是非ぐぐって見てください


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